猫を虐待「火をつけた」大阪大学病院職員の顔や名前、動機は?

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またしても、最低な人間が書類送検されたようです。

今回、書類送検されたのは大阪大学病院の職員ということなのですが、その理由が、飼い猫に消毒用のアルコールをかけて火をつけたとする動物愛護法違反の疑いです。

聞いただけでゾッとするような事件なのですが、動物病院で撮影された猫の画像を見ると、痛々しくて胸が張り裂けそうになります。

そこで今回は、この大阪大学病院の職員の顔画像や名前、動機などを調べてみました。

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飼い猫を虐待「アルコールをかけて火をつけた」大阪大学病院の職員の顔画像や名前、動機は?

大阪大学病院の職員の顔画像や名前は?

名前や顔画像などは現在のところ、公開されてはいないようですが、男の詳細としては、大阪大学病院に勤務する30代の臨床検査技師の男性ということです。

動機は?

動機としては、
「自分がやった。精神的に参っていた」
「ストレスでやった」
などと言っているようです。

【閲覧注意】虐待された猫の痛々しい姿がこちら

直接、画像や動画の埋め込みをしようと思ったのですが、あまりにも痛々しく、可哀そうなものだったため、直接の掲載はやめておきます。

一応、youtubeのニュース映像へのリンクを貼っておきますので、どうしても見てみたいという方は、ご覧ください。

自分も猫を飼っているとか、猫が好きな方にはお勧めできませんので、あくまでも自己責任でご覧ください。

【閲覧注意】自己責任でご覧ください↓
https://youtu.be/TvK-z69HVlE

事件の詳細は?

ペットのネコに消毒用のアルコールをかけ火をつけ大やけどをさせたとして、大阪大学病院の男性職員が書類送検されました。

 今月9日、大阪府箕面市の動物病院に運び込まれたネコ。ひげが燃えてなくなり、体中、焼けただれています。

捜査関係者によりますと、自宅で飼っていたネコに消毒用のアルコールをかけて火をつけたとして、26日夕方、大阪大学病院に勤務する臨床検査技師の男性が、動物愛護法違反の疑いで書類送検されました。

男性は、自らネコを動物病院に運び込み、「自分がやった。精神的に参っていた」などと説明したため、獣医師が警察に通報したということです。


 虐待を受けたネコは、男性が4年前に保護されていたネコを引き取ったものだということで、警察の調べに対し「ストレスでやった」と容疑を認めているということです。

引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/979de0f2dc006f88a814c48aa30dbcdc38271f9a

みんなの反応は?

自分にとって猫とは特別な存在だ。その思いは見ず知らずの人間の命よりも強く重かったりする。目の前でその行為を見たのなら、自分は刑務所に行く等は構わない行動に出ると思う。

ストレスがあればなにをやってもいいって考えが最低だ。こういう輩はこの先もストレスを抱えたら同じような事をするだろう!
人権以前の問題だ!徹底的に性根を叩き直さないと!

信頼していた飼い主に裏切られたんだ
この子は体の傷もひどいが、心にも大きな傷を負ったよ。
どうか元の飼い主のところへ戻さないで!

許せない許せない許せない!
どんな理由であれ、自分を信じて愛してくれている猫にどうしてそんなことができるの?!
どんなに後悔してももうその子をこの男が抱くことがないようにしてください。
悲しすぎる!

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

動機として「ストレスでやった」などと、言っているようですが、ストレスがあったから猫に火をつける理由が1つも分かりませんし、理解できません。

しかも、自分から保護猫を譲ってもらっての犯行なので、なおさら理解に苦しみます。

ストレスの発散なら、ほかにもっと方法がいくらでもあるのに・・・猫が可哀そうすぎます。

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