スガノミクスで10万円再給付と携帯料金4割減は本当なのか?

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新総理となった菅さんが、すごいことをやろうとしているようです。

すでに「スガノミクス」とい言葉ができているその内容は【10万円再給付】【携帯料金4割減】だと言われています。

そこで、今回は「スガノミクス」の【10万円再給付】【携帯料金4割減】が本当なのか、調べてみました。

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「スガノミクス」で【10万円再給付】と【携帯料金4割減】は本当なのか?

【10万円再給付】について?

注目される経済政策では、「10万円の特別定額給付金の再支給」も示唆するなど、消費に直接働きかけるメニューが並ぶ。

経済政策として「10万円再給付」の案はじっさいに出ているようですね。

別の報道では菅さん自身が「必要であれば」と言っているとの情報もあったので、完全にデマではないようです。

【携帯料金4割減】は本当か?

「携帯電話料金の引き下げ」に執念を燃やす。

菅氏は2日の自民党総裁選出馬会見で、「国民の財産である電波を提供するにもかかわらず、上位3社は9割の寡占状態を維持し、世界でも高い料金で20%もの営業利益を上げている」と発信

13日のフジテレビの番組では「私は4割は下げられると提案している」と2018年に続き、再び「4割発言」が飛び出した。

10万円再給付よりも、具体的な話が出ている分、こちらの方が現実味がありそうですね。

2018年に「日本の携帯料金は4割程度下げる余地がある」と発言し、NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの大手3社に通信料金を2~4割程度値下げしたプランを相次いで導入させたのは、菅さんなので今回も期待できそうです。

話題の詳細は?

自民党の菅義偉総裁(71)は16日午後、国会の首相指名選挙で第99代首相に選出され、同日中に新内閣を発足させる。

すでに閣僚の顔ぶれを固め、官房長官には元大蔵官僚で行政手腕がある加藤勝信厚労相(64)を起用。

「役所の縦割り、既得権益、あしき前例主義を打破し、規制改革を進める」という方針のもと、行政改革・規制改革担当相に突破力のある河野太郎防衛相(57)をあてる。

注目される経済政策では、「携帯電話料金の引き下げ」に執念を燃やすほか、「10万円の特別定額給付金の再支給」も示唆するなど、消費に直接働きかけるメニューが並ぶ。


菅氏の規制改革に業界や関係官庁は警戒を強めるが、「スガノミクス」で個人のフトコロは暖かくなるのか。

引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/ae2d43fd9543ae9cc9932cd4c1c9cf019082306db

みんなの反応

10万円再給付や携帯料金の値下げは国民にとってかなり嬉しい事だ
どこぞの前総理は海外にばかりお金をバラ撒いて国内からは金を搾り取るばかりだった
菅さんには是非この逆を貫き通して欲しい

携帯電話を持ってないとまともに仕事も出来ない世の中になってしまったからね。
値下げはありがたいですね。
あと10万再給付も迅速にお願いします。
菅さん頑張って下さい。

素直に現金ください。生活苦しいし、前回の給付金は税金払って消えただけで、何にも潤ってない。菅さん、また給付金ください。
きちんと納税している国民に、いらない人は辞退して、欲しい人だけに限定していいので、給付金ください。

再給付して欲しい。gotoトラベルなんか要らない。ただ生活がコロナの影響で苦しい。弱者の事も考えて欲しい。

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

どちらの案にしても結構、現実味がありそうですよね。

10万円再給付に関しては「必要であれば」といっているようですが、今、必要でなければいつ必要なんだという感じです。

間違いなく経済が停滞して、収入減、消費減となっている今こそ必要なんではないでしょうか。

しかし、経済政策という側面がある以上、使い方は自由ですが、使える人はなるべく消費に回すという意識も大事かもしれません。

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