へずまりゅう刺身窃盗で逮捕!実際の証拠動画がコレ!本名も判明!

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今回は迷惑ユーチューバーが逮捕されたニュースです。

逮捕されたのは最近お騒がせユーチューバーとして話題の「へずまりゅう」です。

逮捕容疑は、5月29日午後3時ごろ、愛知県岡崎市の大型商業施設の食品売り場で、魚の切り身1パック(販売価格428円)を盗んだ窃盗の疑いです。

窃盗容疑の内容は「会計前の商品(刺身)を店内で食べて、その後代金を支払った」という内容で、その一部始終をユーチューブに投稿していたそうです。

そこで、今回は「へずまりゅう」逮捕につながった実際の動画やこの件で判明したとされる本名を調べてみました。

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へずまりゅうが窃盗で逮捕!ユーチューブに投稿された実際の証拠動画がコレ!さらに本名も判明!

逮捕の原因とされる窃盗の証拠動画はコレだ!


これは・・・完全にヤバいですね。

どういう考えでこの動画を撮影して、投稿までしてるのか理解できませんが、話題になれば何でもありな感じなんですかね。

へずまりゅうの本名が判明!

報道では・・・

住所不定の原田将大容疑者(29)となっています。

愛知県警の発表なので、間違いないと思いますが、ぜんぜん「へずまりゅう感」がない名前ですね。

へずまりゅうが窃盗をした場所はどこ?



愛知県岡崎市の大型商業施設で動画内の店舗の様子などから見ると「イオンモール岡崎」なのではと思います。

このあたりのユーチューバーと言えば「東海オンエア」さんが有名ですね。

この事件の詳細は?

 食品売り場の魚の切り身を盗んだとして、愛知県警は11日、住所不定の原田将大容疑者(29)を窃盗の疑いで逮捕し、発表した。

原田容疑者は「へずまりゅう」と名乗って動画投稿サイト「ユーチューブ」で活動しているといい、容疑について「間違いありません」と認めているという。

岡崎署によると、原田容疑者は5月29日午後3時ごろ、愛知県岡崎市の大型商業施設の食品売り場で、魚の切り身1パック(販売価格428円)を盗んだ疑いがある。

原田容疑者はこの後、ユーチューブに動画を投稿し、「商品を会計前に食ってやったぜ」と話していたという。

店の関係者が気づき、被害届を出していた。

岡崎署員が11日、山口市の宿泊施設駐車場にいたところを逮捕した。

引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/85dd38bc9c37c6b69a3f8dab19a1f92de5f91799

「へずまりゅう」その他の動画





ヒカキンさんなど、有名ユーチューバーに突撃していくスタイルの動画で一躍話題になっているようですね。

メントスコーラを無理やりやらせに行くみたいな動画が多くありました。

みんなの反応

しょうもないことしようが、逮捕されようが、再生されれば収入につながる。反省するわけがない。
不謹慎な動画は広告主のマイナスイメージになるということで、再生されるたびに賠償金が発生すればいいのに。

YouTubeは、こういう輩を即効でbanするシステムをもっと早く進めてほしい。

関係者に知り合いがいるが、機密が多すぎる故にすぐにはできないらしい、が進んではいるとのこと。

現実化すれば、即banも可能らしいが、企業間の取引でもう少しかかりそうと、言ってました。

このYoutuberはつい最近沖縄でも問題行動起こして話題になった方ですよね
チャンネル登録や再生数稼ぎの為の炎上目的の動画などに対してYoutubeは何か対策をとれないんですかね。

YouTubeが犯罪者を生み出す。お金を得られるのが原因だが、このビジネスモデルは変えられないのか?

必ずGoogleに入社して、教育を受けた人だけがお金を得られるようにするとか。犯罪歴があるものは二度と収益化できないようにする必要がある。

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

「やってはいけないこと」なのは、小学生でもわかることだと思います。

お金を払えば良いという考えだったのかもしれませんが「お金を払う前に食べた」時点で窃盗になると思いますし、これがOKなら万引きだって、あとからお金さえ払えば許されることになってしまいます。

おそらく動画を投稿しなければ、逮捕されなかったのではと思いますが、逮捕されても「動画の再生数が稼げれば良い」「話題になれば良い」という感覚なんだと思います。

以前よりは市民権を得たユーチューバーですが、未だに批判的な人たちも多い中、こんなことで「ユーチューバーが逮捕」なんて見出しが出ると、他のユーチューバーに迷惑なのではと思ってしまいます。

きちんと真っ当な企画、方法で、ユーチューバーをやっている方も多いですし、参考になる動画や楽しい動画もたくさんあります。

「再生数=収入」なのかどうか、ユーチューブの仕組みは分かりませんが、もしそうなのであれば今後も「どんなことでも再生数を稼げれば良い」という人が出てきてもおかしくありません。

あまりにも厳しいルールを作ってしまうのもどうかとは思いますが、ダメなことをした人に対しての対策は十分にするべきなのではと思います。

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