リプニツカヤ妊娠!父親はこの人!話題のキャンドルスピン動画も!

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今回はとてもおめでたいニュースです。

ソチオリンピックのフィギュアスケート団体で金メダルを獲得したユリア・リプニツカヤさん(22)が妊娠しており、まもなく母親になるとロシアの現地メディア報じたそうです。

ソチオリンピック後は拒食症などに苦しみ、2017年に現役を引退し、現在はスケートの指導者として、世界中の子供たちを教えているそうです。

当時15歳という若さで、金メダルを獲得し、今回22歳でさらに大きな幸せを獲得したということでしょう。

そこで、今回はリプニツカヤさんの子供の父親の詳細や、このニュースで話題再燃のキャンドルスピン動画を紹介します。

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ソチ金のリプニツカヤさんが妊娠!父親はこの人だった!話題再燃のキャンドルスピン動画も紹介します!

リプニツカヤさんの子供の父親はこの方!

リプニツカヤさんの子供の父親は、こちらも元スケーターのウラジスラフ・タラセンコ氏だということです。

2人は1年以上前から交際しており、世界中の子供たちにスケートを指導しているそうです。


話題再燃のキャンドルスピン動画



本当に美しい演技ですね。

体の柔らかさを活かしたキャンドルスピンももちろんすごいですが、まだ10代なのに大人っぽくて優雅なスケーティングができるのが驚きです。

この話題の詳細は?

ロシアの「スポルトエクスプレス」など現地メディアは16日、フィギュアスケートのソチ五輪団体金メダルメンバーのユリア・リプニツカヤさん(22)が妊娠しており、まもなく母親になる、と報じた。

父親は元スケーターのウラジスラフ・タラセンコ氏。2人は1年以上前から交際しており、世界中の子供たちにスケートを指導しているという。

リプニツカヤさんは体の柔らかさを生かしたキャンドルスピンなどを武器に、シニアデビューとなった12-13年シーズンから一気に頭角を現し、13年GPファイナル、14年世界選手権では浅田真央に次ぐ銀メダルを獲得。

ソチ五輪では団体戦で金メダル獲得に貢献した。

15歳249日での金メダル獲得は同競技史上最年少の記録だった。

その後は拒食症に苦しみ、17年に現役を引退した。
引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/584f2c47e422a0ffe18c80e85d1e52be28599a9a

みんなの反応

シンドラーのリスト。赤いジャケット?の衣装が可愛くて。
柔らか身体に 硬そうな物腰が印象的。
まだまだ 見て居たい選手だったけど 幸せそうで良かった。
ママに成っても応援しています。

ソチの時はとても可愛らしかったですね
おめでとうございます
お幸せに

拒食症に悩まされていたから身体の不調が心配だったけど、おめでたい報告が聞けて良かった!順調に元気な赤ちゃんが産まれてきますように。
おめでとうございます!

この子の台頭でロシアの勢いが増していったイメージ。スケートを早くに引退してしまって残念ではあったけど第二の人生を着実に歩んでいるんですね。お子さん間違いなく可愛い。

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

とてもおめでたい話題でしたね。

子供の父親も元フィギュアスケーターということなので、すごいDNAを持った可愛い子供が生まれてくるんじゃないでしょうか。

リプニツカヤさん自身が若くして活躍し、有名になったことで色々苦労した経験があるので、自分の子供にスケートをやらせるかは分かりませんが、いずれロシアの超新星として登場してもおかしくはないですよね。

出産時期などの詳細は、まだ不明ですが、今度は無事元気な赤ちゃんを出産したというニュースが聞けるといいですね。

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