【閲覧注意】京アニ放火で逮捕の青葉真司の現在の画像!死刑を悟る?!

スポンサーリンク



今回は、あの悲惨な事件の容疑者がやっと逮捕されたというニュースです。

5月27日、本日逮捕されたのは「京都アニメーション放火殺人事件」を起こした青葉真司容疑者(42)です。

事件自体は2019年7月に起こしているので、実に事件発生から10カ月後の逮捕となりました。

事件直後に身柄を確保されていた青葉容疑者でしたが、自身も重度のやけどを負い、逮捕、拘留に耐えられないという理由で、入院し皮膚移植などの手術を受けていたようです。

現在も自ら起き上がったり、歩いたりはできないようですが、ある程普の会話ができることや容態が安定し「拘留に耐えられる」と医師が判断したことで、逮捕に至ってようです。

そこで、今回は青葉真司容疑者の現在の画像や死刑を覚悟したような発言や詳細を調べてみました。

スポンサーリンク



【閲覧注意】京アニ放火で逮捕された青葉真司容疑者の現在の画像!死刑を悟った発言は?!

【閲覧注意】京アニ放火で逮捕の青葉真司容疑者の現在の画像はこれ

顔や手などやけどや皮膚移植の痕が見て取れますね。

映像で映る指先に関しても、やけどの影響で自由に曲げ伸ばしができない状態なんだと思います。

青葉真司容疑者は死刑を悟っている?

病院内で行われた事情聴取によると
「死刑になってもいい」
などと発言しているようです。

また、動機については「小説を盗まれたから火をつけた」と言っていて、事件を起こしたことを認めたうえで、
「ガソリンを使えば多くの人を殺害できると思い実行した」
と明らかにしているようです。

完全に多数の人を殺す目的で放火したことを明言しています。

動機については「小説を盗まれた」ということのようですが、そんな証拠や事実はなく青葉容疑者の思い込みだったようです。

なんの罪もない人たちを36人も殺害した罪は大きすぎて、「死刑になってもいい」などと発言しているようですが、死刑でも軽すぎると思ってしまいます。

この逮捕の詳細は?

アニメ制作会社「京都アニメーション」の第1スタジオ(京都市伏見区)で昨年7月、36人が犠牲となった放火殺人事件で、京都府警は27日、殺人や現住建造物等放火などの疑いで、さいたま市見沼区の無職青葉真司容疑者(42)を逮捕した。青葉容疑者が負った重いやけどの治療に加え、全国に感染が広がった新型コロナウイルスの影響で着手時期がずれ込み、発生から10カ月を経ての逮捕となった。


 府警によると「間違いありません」と容疑を認めている。府警は27日午前、京都市内の病院で青葉容疑者を逮捕し、伏見署に移送した。警察庁によると、殺人事件の犠牲者数としては平成以降で最悪。

引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/d9b83849a45b7fc685d4da4c978724f7f92b66b1

みんなの反応は?

スポンサーリンク



まとめ

いかがでしたでしょうか?

京都アニメーションの建物に放火し36人もの人が亡くなり、残りの34人も重軽傷を負うという悲惨な事件ということで、世間の注目度も高く、日本のアニメ界の宝とまで言われている方たちが多く犠牲になった事件でした。

事件を起こしたことに対して、謝罪や償いの言葉よりも先に「死刑になってもいい」などと言っているようですが、生き残った人の中にはいまだにやけどの症状や後遺症で苦しんでいる方たちもいるので、自分だけ死刑になってそれで終わりというわけにはいかないのではないでしょうか。

死ぬほどの苦痛を味わいながら、死ぬまで償いをしていく・・・それでも足りないくらいのではと思ってしましました。

今後、さらに詳しい動機や犯行の様子などが明らかになっていくと思います。

続報があれば追記していきます。

スポンサーリンク





コメントを残す